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理論の飛躍

2日以降の流れ。

「労働条件通知書を貰いたい。
 手待ち時間について。
 これ以上はっきりしないと監督署に相談したい。」
と社長にメールすると、

僕以外のバイト1人1人呼び出して社長との面談

バイト仲間から「休憩時間はなくてもいい。」
という趣旨のメールを複数から貰う。

社長からの呼び出し
「労働基準監督署は怖くない!
 以前通告した従業員に民事訴訟した。
 法律法律いうならば、グレーゾーンをなくす。」

他のバイトを集めて、21時近く続く2日連続のミーティング
晴れて労働条件通知書を貰う(他の人は現在も貰わず)
貰う際に「初めて通知書を出した。」と言われる。
色々な発言で僕自身の立場や風当たりが厳しくなる。(感じている)

9日以降
バイトの人数が増えて、勤務時間が5時間に。

児童がお盆等で少なくなりバイトの人数が過剰になる。

週10時間しか勤務しない人(Aさん)が出てきて問題に。

Aさん社長に電話

Aさんが聞いたところによると
「そもそも伊藤さんがグレーな部分が嫌だから、
 そのしわ寄せが来ている。」
と言われたそうです。

他に
「Aさん伊藤さんは夏休み以降も勤務してもらいたいから、
 シフト時間が少なくなっている。
 他のバイトで夏休みだけの人は多くシフトを組んでいる。」


正直もう阿呆らしくてバイトの事を書くこと無意味ですが。

不明な点を列挙
・シフトを作っているのは私ではないのに…責任は僕?

・冷や飯を食わすのはAさんではなく私では?

・なぜ継続可能な労働者より短期間の労働者を優遇するのか

分からない事だらけです。色々な意味で諦観しています。


昔友人と「コミュニケートの限界」について、
明け方まで話をし、その時と同じ結論になっていますが、

相手との意思疎通には限界があり、世の理である。

という自体に直面しています。
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休憩時間はボランティア

バイトを始めてから、労働基準法を再度勉強し、

ロースクールに通っていないのに、判例を見る。

という生活を行っています。


今現在バイト間で問題になっていることは、

「休憩」と「手待ち」の区別です。

学童の性質上、子どもから離れる事はできず、

同一空間にいて遠巻きに目視しながら休むといった、

完全に「休憩」といえる時間はとれません。

私の場合昼休みである昼食の時間は長くて7分程度、短くて3分程度で終わらし、

子どもの給食指導に戻ります。


会社側とは現在話し合いの最中ですが、

先ず「労働条件通知書」を雇用から1ヶ月近く経った、

明日になって文章で明示する。といっており、

雇用条件がはっきりしないのが問題で→労働基準法15条に抵触している。

バイトは約12時間近く無償で働いており、

モチベーションが落ち、疲労がたまり、

職員や児童の思わぬ事故の可能性もありえると思っています。


開校前のミーティングで「休憩」について言及がされましたが、

会社側は

「休憩時間になったら、横で子どもが弁当ひっくり返しても、

休憩時間ということで見てみぬふりが出来るの?」と言っており、

こちらの善意を逆手に取る思惑がありそうです。
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itomako

Author:itomako




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