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年齢の変化による雑誌好み

今号から連載が始まった「プロチチ」を読み、心が痛々しいい気持ちになりつつ、

最近イブニングがしっくりくる年頃になってきたと感じています。

というのも「週刊少年ジャンプ」で読みたい。と思える作品がないことが大きいです。

ジャンプで目を通すのは、次週予告からで、「H×H」の復活を確認するため
(復活したらネットで話題になり確認する必要もありませんが)

であって、これといって読むものはありません。

サンデーでは「銀の匙」が始まり読みものが増えましたが、

大学生の頃までは、週のはじめの月曜日にワクワクしていた気分はすっかりなくなり、
(月曜日は「スピリッツ」「ヤンマガ」「少年ジャンプ」)

「ゴラク」が発売される金曜日が山場になっています。

未だにジャンプが発行部数で300万近く誇り、

「日本人」の人口比率から考えると40人に1人近くが、

購入なりしている計算になります。

電車にのっていると30代ぐらいの方で、

ジャンプを読んでいる姿を見るにつけ、何を読んでいるか気になります。
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